TMU Social Anthropology


研究 教育 大学院入試 社会人類学年報 kyoten-bnr00
  • Japanese
  • English


社会人類学研究会

2025年度 東京都立大学社会人類学研究会予定表

2025年4月11日改訂

第 959 回 4 ⽉ 18 ⽇(⾦) 新⼊⽣歓迎会(新⼊学者による卒論発表会

第 960 回 5 ⽉ 9 ⽇(⾦) 社会⼈類学年報 50 号合評会

第 961 回 5 ⽉ 23 ⽇(⾦) 園⽥浩司(新潟⼤学

「狩猟採集⺠バカの学びと「不定さ」:「やってくる外部」論」

第 962 回 5 ⽉ 30 ⽇(⾦) 清⽔⼤地(筑波⼤学)

「開発援助のポリティカル・エコノミー:マラウイの社会的保護政策を事例に」

第 963 回 6 ⽉ 27 ⽇(⾦) 荒⽊⽣(成城⼤学)

「友愛のパートナー 「ズッキーニ」という関係性とアイデンティティ」

第 964 回 7 ⽉ 4 ⽇(⾦) 于嘯(⼭⼝⼤学)

「漢族社会におけるホラー表象としての「紅⾐悪霊」をめぐる⽂化⼈類学的研究」

第 965 回 10 ⽉ 3 ⽇(⾦) 閻美輪(東京⼤学

「⽇常に織り込まれるソーシャルメディア実践在⽇中国⼈若者と⼩紅書(xiaohongshu)の関わりを通して」

第 966 回 10 ⽉ 10 ⽇(⾦) 修⼠論⽂中間発表会

第 967 回 11 ⽉ 21 ⽇(⾦) ⼭岸哲也(東京都⽴⼤学)

「シンクレティズムの再構築に向けて―インド・シッキム州における宗教的諸実践の考察から」

第 968 回 11 ⽉ 28 ⽇(⾦) 間宮望惠(北海道⼤学)

「スウェットロッジによる「つながり」と残された「へだたり」:越境する⾝体実践と表象」

第 969 回 12 ⽉ 12 ⽇(⾦) 内住哲⽣(東京都⽴⼤学)

「在地⾳楽の「再」⾝体化:タイ北部⼭地リスの楽器習得の事例から」

第 970 回 1 ⽉ 9 ⽇(⾦) ⽵⽥響(京都⼤学)

「在サハリン朝鮮⼈と⽇本⼈の葛藤に関する⽂化⼈類学的考察」

第 971 回 1 ⽉ 30 ⽇(⾦) 修⼠論⽂発表会

——————————————————————————

東京都立大学社会人類学研究会

場所:京王相模原線 南大沢駅下車 徒歩 5 分 東京都立大学南大沢キャンパス 1号館 2 階 209 教室

時間:(通常)午後 5 時から 2 時間程度(発表 60 分、休憩 10 分、質疑応答 60 分)。

連絡先:研究会幹事 森昭⼦(toritsukenkyukai@gmail.com)

東京都立大学社会人類学研究室:https://anthropology-tmu.jp/

(*)研究会の開始時間および日程などに関する急な変更等の情報は、上記のHPに掲載致します。

(*)基本的に、zoomを用いてのハイフレックスでの実施を予定しております。尚、場合により完全オンラインに変更になる場合も想定されますので、その際は上記HP上及びJASCAネットにて告知致します。

(*)JASCAネットでも告知を行なっており、オンライン参加登録のリンクをお送りしております。参加に際し、ご不明な点等ございましたら、上記のアドレスまでご連絡ください。

Contents